ハプニングバーでセックスした相手を好きになってはいけません!

こんばんは。羽布 舛太(はぷ ますた)です。
いいハプニングを起こしていますか?

今回は、上野のハプニングバーでのハプニングを書こうかなと思います。
相手の女の子の名前は仮名です。

スタート!

この上野のハプニングバーは最近、すぐ近くにあるハプニングバーが摘発されて、店員も客もちょっとビクビクしているようなお店です(笑)

ハプニングバーに通っているような男性は、それなりに収入や社会的地位があるので、摘発みたいなニュースがあるとビビって来なくなる傾向があります。
逆に女性の方は、そんなのお構いなしで、バンバンお店に来るみたいですね。

おかげでここ数週間は、私みたいにブサイクな男性でも美人とセックスし放題でした(笑)

いかにも遊びそうな女

例の摘発されたお店のすぐそばにあるお店に入ります。

お昼の部が始まってすぐに入ったつもりだったけど、すでに先客の単独男性と単独女性がいました。

この単独男性と単独女性はカウンターに座っていたんですが、なぜか距離をおいて座っているので、遠慮なく単独女性の隣に座ります。

「こんにちわ。羽布 舛太(はぷ ますた)です」と挨拶すると、すぐに「エミです」と答えてくれます。
この返答してくれるときに、グイグイと目を合わせてくれたので、もうこれは楽勝パターンです。

ハプニングバーでは、第一印象が重要です。
上目遣いで、こっちの話を聞いてくれたらもう、セックスできます。

「ぶっちゃけ、エミちゃんとエッチしたいんだけど、しない?」
「ええっ、いきなり!?」
「いいじゃんいいじゃん、エミちゃんも俺みたいなの嫌じゃないでしょ?」
「えっ、それはそうかも……」
「じゃあしようよ!」
「……うん」

エミちゃんは、黒髪ショートボブで、ちょいポチャの色白で身長は145cmくらいでしょうか。

乳首がとにかく感じやすいようで、サワサワしてからコリコリして、キュッキュしてキツくつまむと、それだけでフハアンと変な声が出ます。

「痛くない?」
「痛くない、もっとして」

上野のハプニングバーのプレイルームは、照明が暗いので正確にはわかりませんが、たぶんエミちゃんの乳首はピンクなんでしょうね。
淡い色の乳首をつまんだりなめたりを、しつこくしていたら、変な声が出てきました。

パンツを見たら、もうすでに染みができていたので脱がします。

耳元に「エミちゃん、もうグショグショだからパンツ脱いじゃおうね」
「フーン! いやもう!」

手マンをしようとしたら、もう入り口からびしょ濡れで、中指と薬指を入れて奥を重点的に責める手マンをします。

「やだ、やだ、だめだめ出ちゃうだめだめ!」
「そのまま出していいよ」

私のハプニングバー歴でも5本の指に入るようなレベルで、エミちゃんのオマンコから潮がビュバービュバーと吹きました。

なんとなく乱暴にされるのが好きそうな感じがしたので、潮を吹いたあとに長い髪をつかんで強引に身体を引き起こしてバックで勃起したペニスを、エミちゃんのオマンコに挿入してやりました。

挿入したあと、動かずにペニスに力を入れるのを何度か繰り返すと、エミちゃんがスンスン言います。
ペニスに力を入れると亀頭が大きくなって、それがエミちゃんのオマンコにとっていいんでしょう。
エミちゃんの腰がビクンビクンします。

エミちゃんのオマンコの形を味わってから、頑張ってピストンします。
私のペニスのカリと、エミちゃんのオマンコがこすれているのがわかります。

そのままエミちゃんを押し倒して、寝バックに移行します。
寝バックは、ある程度ペニスが長くないと難しい体位ですが、私はギリギリ寝バックセーフです。

このまま寝バックで射精しそうになりましたが、我慢して正常位に移行します。

私の性癖として、可愛い女性とのセックスは射精時に相手の顔を見ながらしたいというのがあります。

その通りに、正常位でエミちゃんとベロチューをしながら射精しました。

脳内では、ゴムをつけない生でエミちゃんに中出ししてるシチュエーションでした。

エミちゃんまとめ

エミちゃんとは、このあともハプニングバーで会っては、何度もセックスしています。
LINEのIDを教えてくれとも言われていますが、それは断っています。

自分とセックスしたいなら、自分がお店にいる時に来てくれ。

そう言ってます。

エミちゃんとは、お互いに安パイな関係なんだと思います。
他にセックスする相手がいない場合にセックスする相手。

私はエミちゃんの事は大好きですが、エミちゃんが私の事を好きかどうかは、わからないです。
下手をしたら、私はエミちゃんに恋をしてしまいそうです。

ハプニングバーで、いつでもセックスしてくれる異性がいるのはいいよねっていうお話でした。

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