ハプニングバーに慣れているアソコの締まりがやたらいい女性とセックスした思い出

こんばんは。 羽布 舛太(はぷ ますた)です。
いいハプニングを起こしていますか?

今回は、平日の昼間に新宿のハプニングバーに行ってきました。

お店に入ると普段よりやたらと単独男性の数が多く、今日は男祭りで駄目かなあといきなり諦めモードです。
(「男祭り」というのは、単独女性に比べて単独男性の数が多すぎる状態の事です)

新規の単独男性数人に「よく来られるんですか?」「ハプニングバー歴はどれくらいなんですか?」などと、もう何回されたか覚えていないほど正直うんざりしている質問をされたので、変に懐かれて後で金魚のフンのようについてこられても面倒臭いので、適当にあしらいました。

これだけ単独男性が多いと、新規は普段からナンパをしているような人じゃないとまず遊べないでしょうね。
今日初めての新規男性が可哀想ですが、この状況だと私も遊べるかどうか怪しいので、とにかく単独女性来てくれ! と祈りながらお酒を飲んでいました。

30分くらいダラダラしていると、新規単独女性の二人組が来ました。
どちらも美人だしスタイルもいいのでチャンスです!

だいたい経験からハプニングバーに来る単独女性二人組というのは、美人とデブスという印象なんですが、こういう事もあるんだなとびっくりしました。

すぐにこの二人は解散してそれぞれの位置を確保します。
これは、二人ともハプニングバーに慣れているなと直感で分かりました。

単独男性たちも思い思いにどちらかの女性に寄っていきます。
こういう時にすぐに動けない単独男性は、いつまでたっても遊べません。
変なプライドでもあるのか、微動だにしない単独男性がふたりいましたが、まあ知ったこっちゃありません(笑)

金髪ロン毛と茶髪ショートの子だったんですが、直感で私は金髪ロン毛の方に行きました。

名前は「ゆき」ちゃんだそうです。
挨拶をして軽く話すと、このお店は以前よく来ていたけど数年間空いてしまったので会員登録をし直しという意味での新規だそうで、完全にハプバーで遊びまくっているような雰囲気をビンビンに感じました。
これは回りくどい言い方より直球がいいなと思い、他の男性が世間話をしている中でズバズバと質問攻めです。

「普段はどんなエッチしてるの?」
「相手によって攻めたりされたりどっちもいける」
「じゃあ俺だったらどっちがいい?」
「うーん、攻めたいかな?」
「複数プレイはいけるの?」
「いけるけど基本はマンツー(マンツーマン)がいい」

単独女性を何人かの単独男性で囲んでいる場合は、先に単独女性に複数プレイはいけるかどうかを聞いてしまうといいです。
ハプニングバーに慣れていない単独男性はなかなか会話に入れないのですが、この「複数プレイはいけるの?」という女性への質問で分かりやすい反応をします。

もし複数プレイがいけると回答したら、自分にも目があるのでは?
と、なにも努力をしないでもハプニングに巻き込まれる期待をしてしまいます。
今回は複数がないという事で周囲の単独男性は一気に諦めムードになります。

「じゃあ、オジサンとセックスしよっか」
「攻めさせてくれる?」
「もちろん」
「じゃあ、いいよ。ちょっと友達に話してきていい?」
「うん」

女性二人組というのはお互い気を使ってしまうようで、どちらかがセックスする際には相手に報告をするという謎ルールが存在するようです。
なにやらこっちを指差しながらヒソヒソ話をしています。

その時に、周囲にいた単独男性の態度は様々です。

「すごいですね。どうやって誘えばいいのか全然わかりませんよ」
「複数いければよかったですねー」
「(ムスッとして露骨に横取りされたみたいな態度)」

ゆきちゃんが戻ってきたので、交代でシャワーを浴びます。
ゆきちゃんがシャワーを浴びているのを待っている間に、ひとりの単独男性にどうすればああやって誘えるのかとしつこく質問されました。

「まあ場数を踏んで慣れるしかないですね」

ハプニングバーでの誘い方なんてマニュアルを作るのは無理なんですよね。
このブログでも攻略法っぽい記事を書いていますが、それが確実という訳ではありません。

例えば、全身にタトゥーが入っている強面の単独男性と、ヒョロっとしてメガネをかけたムッツリスケベの単独男性では、同じ誘い方をしたって、上手くいくはずがありませんよね。
第一印象や性癖もありますし、褒めまくって口説かれるのが好きな女性もいれば、強引に「ほら、セックスするぞ」と誘われるとキュンとなってしまう女性もいます。

清潔感にさえ注意していれば、どんな男性だって努力次第で遊べるのがハプニングバーだと思います。

このブログの記事はあくまで参考に留めて、自分なりに再構築するのがハプニングマスターへの近道だと思います。
あと、人のマネをしてするセックスより、自分で頭をひねって女性にOKをもらうセックスの方が100倍気持ちいいですよ。

ふたりともシャワーで身体をキレイキレイしたので、プレイルームに行きます。

ふたりっきりになると、なんだかゆきちゃんの様子が変です。
さっきまでのハキハキとした態度はどこかに行ってしまい、モジモジしています。

「どうしたの?」
「さっき攻めたいって言ったんだけど、本当は攻められる方が好きなの」
「そうなの? じゃあ攻めてあげるね」

キスをしてから胸に手をやると、ノーブラです。
シャワーの後にストッキングとブラを取ってしまったようです。

ひと通り愛撫をしてから股間に手を伸ばすと、ピチョッとした感触が。
そうです。
ゆきちゃんは、シャワーの後でパンツも取ってしまったんですね。

こういうところがハプニングバー慣れしているというか、相手の男が喜ぶポイントを熟知しているようです。

お豆さんが小指の先ほどもあり、愛液をすくってサワサワすると、すぐに反応します。

「クリが大きいから恥ずかしい……」
「クリ大きい女の子は好きだよ」
「よかった」
(本当はあまり好きではありませんが、そういうのは軽く流します)

まずは中指一本でオマンコの中を探ります。
上はいいザラザラ加減で、これは名器でしょう。

指を奥に入れて、上から下にかき回すようにすると子宮に当たり、その下をグリグリするとビクビクビクっと反応します。
天井を重点的に押していたら「ダメダメダメ」と言うので無視して続けていたら、あっさりと潮を吹いてしまいます。

さりげなく指のニオイをかぐと、ちょっと私の苦手なマン臭がしたのでクンニは飛ばしてフェラをしてもらいます。
(臭いなんて言えないので、我慢できなくなってきたからなめてと頼みます)

フェラはそれなりで、特筆すべき点はないです。
たぶん名器を持っているので、フェラで男を喜ばせるという努力をした事がないんでしょう。
ゆきちゃんとセックスする男性は、フェラなんかいいから早く入れさせてくれとなるんじゃないでしょうか。

コンドームを装着します。
攻められるのが好きという事で無難にバックで挿入。

「ヒイイイン」と小さく可愛い声を出すので、奥まで入れて動かずに10秒くらいそのままです。
ペニスに力を入れて亀頭を膨らませるたびに「ヒイイイン」と声を出しながらビクンビクンと身体が震えます。

これはいいオマンコだと思って余裕をぶっこいていたんですが、嫌な予感がしました。

(たぶんこのままピストンすると3分も持たない)

ゆっくりと動かすと、コンドーム越しでも強い刺激を感じて、こんなに可愛い女性とセックスしているのに目を閉じて過去に血迷ってセックスしてしまった超絶デブスの身体を想像するという、本末転倒みたいな状態に陥ります。

それでも持ちそうにないので「ゆきちゃんは中でイケるの?」と聞きます。
「私、中でイッた事ない」と言うので、もう変に体位を変えて騙し騙し続けるよりは正直にゆきちゃんに言ってしまいます。

「ごめん、ゆきちゃんのオマンコが良すぎて、すぐにイッちゃいそうなんだけどいい?」
「いいよ。私がする男の人、みんなすぐイクから」
(マジかよ、すげーな)

このまま射精するのもなんか損した気分なので、突っ伏させて寝バックにします。
脚を広げてお尻を浮かせてもらい、胸と両膝の3点で支えているような体制になっているところにペニスを突き立てて全力でピストンします。

「なにこれヤバい! 超気持ちいいんだけど」
「気持ち良さそうだよね」
「これやめないで! ハアンハアアン!」
「ごめん、イッちゃいそう!」
「まだダメ! もっとして!」
「イク!!」
「ヒャアアアン」

恥ずかしいくらい早く射精してしまいました。
6回か7回くらいドクンドクンするたびに、ゆきちゃんもビクビクします。

ペニスをゆっくり抜いたら、ビショビショっと液体が飛び出てきました。
どうも挿入中にも潮を吹いていたようです。

「なんかごめんね。すぐイッちゃって」
「いーえ! すっごく気持ちよかったです」
「またしてくれる?」
「はい!」

ハプニングバーではあまりないお掃除フェラをしてくれたので、ゆきちゃんを愛おしく思ってしまいました。
(クンニを避けたり都合よく振る舞ったり、本当に男って自分勝手な生き物ですね)

手を繋ぎながらフロアに戻ると、ゆきちゃんのお友達の姿がありません。
お店の人に聞くと、単独男性を3人プレイルームに連れて行ったそうです。

ゆきちゃんに「いま何時ですか?」と聞かれたので答えると、もう帰らないといけないとの事で、軽くハグとチューをして見送りました。

フロアには新しい単独女性の姿もチラホラ見えたので、もうひとハプニングするか!? とも考えたんですが、まだ遊べていない単独男性も沢山いるし、連続して遊んでいらぬ恨みを買っても嫌だなあと私もすぐに帰りました。

その日の夜に、なんとなく5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)で、このお店のスレッドを見たら

「羽布 舛太 は強引に生でやろうとするクソ単男」

みたいな書き込みがあって笑ってしまいました。
たぶん、さっきゆきちゃんを一緒に囲んでいた男性の誰かが書いたんだろうなと思います。

5ちゃんねるに悪口を書く人のほとんどが嫉妬、やっかみの類です。
私も初めて悪口を書かれた時は心臓が止まるかと思いましたが、今では「お前、5ちゃんに書かれてるぞw」「見た見たw」くらいで、痛くも痒くもありません。

私なんかが束になってもかなわないような猛者クラスになると、5ちゃんねるにその人を叩く専門のスレッドが立ったりもします。

そういう人たちの「1000回も叩かれたらもう、何も怖くない」というのは名言だなあと思いました。

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